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2007-10

ゲームは一日一時間なんて無理でした。

はいはい、ということで、前記事ゲームかぁ、最近あまりしてないなぁ。の続きです。今回はスーパーファミコンです。
ゲームのやりすぎはキーンと頭痛くなるので要注意ですよ。
(約1ヶ月前に書き始めて放置していた記事ですのでネタが古くなってしまいました。)
ちなみに関係ないけど今はバルサみっくすと本家をいい具合に聞いています。気がつくと無限ループだから困る。

◆SFC◆
  SFCが家にやってきたのは、確か1994年夏、、、だったかなぁ。カセットはロード時間が気にならないのがいいですね。
・スーパーマリオカート(1992)レーシング
 本体と同時購入。良作すぎてツッコミどころがありません。スターカップのクッパ城が鬼門でした。
・す~ぱ~ぷよぷよ(1993)パズル
 これ苦手だったな~。相殺がないのがキツイ。あと、単純な思考しかできないので、なかなか大きな連鎖を組めないんです。
・DQ5(1992)RPG
 ドラクエは5678と冒険しましたが、5の物語の出来は異常なほどすばらしいと思います。3世代とか、結婚イベントとか、ブオーンのあんまりな強さとか(笑)。主人公が話さなくても子供の時から描かれているので、感情移入しやすいですし。あっ、ちなみに私は断然フローラ派です。。。。。。ってなんとなく予想がつきますよね。最近は橙色さんのとこのDQ5漫画に懐かしく浸ってます。センスありすぎです。
・DQ6(1995)RPG
 5と比べてしまって、なんか全然心に残りませんでした。どうしてだろう。あんまり覚えていませんがDQ7と同様主人公が空気すぎたんだと思う。でもバーバラかわいいよバーバラ。
・FF6(1994)RPG
 前コメントで書いた通り、プレイしたffの中で一番好き。悲壮感あふれる世界観のなかで、仲間のつながり、信頼感を本当に良くえがいていると思いました。ffは全体的に各キャラクターの性格、人格が際立たせられていて、各キャラが等身大で親近感がわくのがいいです。
・クロノトリガー(1995)RPG
 スーファミ時代のスクエアは本当にすごいですね。ストーリーの壮大さやグラフィック、音楽もFF6に匹敵するほど好きです。サブイベントが単に武器防具集めにとどまらず、世界の事象を意味づけしている奥深いところもイイです。クロノクロスは・・・orz
・スーパーマリオRPG(1996)ARPG
 スクエアとエニックスの夢の共演。何ともゆるい雰囲気がいいですね。ひまんパタこうら最強。
・伝説のオウガバトル(1993)SRPG
 かなり奥の深いゲームです。強くなりすぎても駄目。弱すぎてもクリアできない。結局全てのキャラ(ガルフを除く)を仲間にするということができなかったと思う。かなりはまりました。
・トルネコの大冒険(1993)RPG
 もっと不思議のダンジョン99階の最後の巻物まで取りました。シンプルで絶妙な難易度に設定されているのがすごいと思う。
・スーパーマリオワールド(1990)アクション
 スピンジャンプは最強だったということを最近知りました。でっていう。私がプレイしたマリオシリーズのなかで一番お気に入り。
・スーパーマリオコレクション(1993)アクション
 マリオ2クリアしたかなぁ、理不尽なワープ罠に何度も泣かされたのは覚えています。
・スーパードンキーコング(1994)アクション
 これもかなりやりこみました。マリオ並みに操作がシンプルなのと、各ステージがトリッキーなつくりになっているのがいいと思います。
・実況パワフルプロ野球’94(1994)スポーツ
 これも楽しんだなぁ。まだカープに金本選手がいました。打率は1割9分1厘でも俊足ですのでよく起用した記憶があります。
・スーパーボンバーマン3(1995)アクション
 バトルモードのシステムの完成度は異常。
・スーパー桃太郎電鉄DX(1995)ボード
・Jリーグ・エキサイトステージ9?
・将棋最強(1995)ボード
 思考時間長すぎです><。そう考えると今のPCの計算能力はすごいですね。
・三国志?
・スーパーマリオ ヨッシーアイランド(1995)アクション

多分漏れもあると思いますが、こんな感じ。DQ5,FF6,ChronoTriggerは別次元の面白さ。
最近のリアルな3Dゲームより面白いと思えるのは、多分、多少能動的に想像力を働かせられるからだと思う。スーファミ後期ぐらいのレベルのゲームを作り続ければ、開発費も浮いて、よく売れると思うんだけどなぁ。はいはい懐古厨、懐古厨。

キャラクターなんとか機で・・・

最近にわかに流行っている、「キャラクターなんとか機」ですが、かわいい物好きな私がそのままスルーするわけもありません。
K.Hみっくす ふぁーすと えでぃしょんの緋龍華 麒麟 (ひりゅーか きりん)さんが作られています。感謝です。
幾つかのパーツを、レイヤーに分けて表示させる仕組みのようです。
パーツは各自追加することもできるみたいです。

ということで、お気に入りな3名を当ブログに招いてみました。
あまりに可愛すぎてトップページでは開くたびに恥ずかしいので続きに

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